扇風機とファンヒーターが同居する時期を過ぎ、
成り行きを大切にすることを習い取り組む中で、 こういう害虫をどういただけばいいのか悩みます、 カメムシも相変わらず洗濯物についてきたりと、 そういう時は神さまは飛んでいますね「おのれ〜敵め〜!」と、 完璧に信仰心から離れています。 合楽教会の初代親先生は虫1っ匹(ゴキブリ)仕留める時に「 次に生まれてくるときは、もっとましなものになりますように」 とお願いされたそうです、道は足下にあり、虫からのお育てを頂く その一歩が難しいです(カメムシの産卵シーンまで目撃しました、 しかも主人のTシャツに…!)。
毎日お取次の手紙や電話がかかります、 御礼いっぱいのお供えが届くこともあります、 小さな亀有教会はいつも かくはん されているように目まぐるしく、畏れ入ることです。 神さまへ御礼申し上げます、 今日も家族勢をそろえてお使い頂きました、 ありがとうございました。
