中盤から長く感じる…夏期信行

夏期信行中盤、毎日暑い中にお参りの方と励む有り難さ、昨日今日、連日参拝の方もあり今年は一段と熱気にあふれています、導きの親さまをはじめ髙松順子先生、お世話になった先生方を次々と彼方に見送り、その度目の前が真っ暗で足元が揺らぐような心細い思いが湧いてきます、しかしそこにあるのはひたすら日々の生活の中で取り組む金光教の信心でした、迷わず失わずコツコツ歩み続けてのただ今信行期間です。

14日は髙松順子先生月の帰幽日です、お参りの方が黒色で楕円形のスイカを手提げ袋に入れて⁉︎お持ちになり(重いでしょうに)真夏に最高のお供えができました、皆さまの思いが伝わります、今日も一日ありがとうございました。

“中盤から長く感じる…夏期信行” への1件の返信

  1. ひたすら日々の生活の中で取り組む、今自分に出来ることを。その積み重ねが大切なのだと思います。先を信じて先を信じての生き方かと。久留米は今日は朝から激しい雨🌂が降っています。梅雨が明けると今年も☀️😵💦暑い暑い夏です。気力体力、元気な心で日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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