投稿日: 2020年12月13日 投稿者: 金ちゃんそこそこで和の輪 千葉県在住の信者さんから宅急便が届きました、中にはお野菜やお漬物がどっさりです、お友達自ら育てたお野菜を「教会にお供えして」と、私が亀有教会に来てほぼ毎月ですから ちょっとした心がけではできないこだと驚きです。信者さんは70代、お友達は80代でさらに数人のお仲間がいらっしゃいます、教会にも数回 共お参りされ お届けしたいことがあれば、信者さんにお願いをして御取次を頂かれます。お会いした機会は少ないもののその信者さんの心の助かりで、本当に雰囲気のいいおつきあいが続いています、それぞれが相手への感謝や尊敬を育てている様子が手に取るよう伝わりあやかりたいのでした。 信心で生活するということは、特別なことではなく成り行きの中に神さまの思いを汲み取る稽古、初めは思い込みのようで なんだか心がギクシャクしますが、その先にすっきり心に治まる時が来ます、一つ育つまでが信心辛抱で繰り返し励ませて頂きます。今日も私が育つための働きを頂きました、神さまは伸びろ伸びろと絶え間ないですね、明日もよろしくお願いします、ありがとうございました。