させて頂ける喜び

朝から昨日の片づけに追われる1日でした、お供えになった信者さん自家製の春野菜をアク抜きして煮たり茹でたり、お鏡餅を切って冷凍保存、ご神前洒掃に使うさらしのお布巾を洗い干し上げたりと、小さな教会ですが手をかけることは沢山あります。お供えになった鯛と青物の魚はいつも信者さんが捌いてくださいますが、その方が仕事の都合で参拝できないので久しぶりに自分で捌かないとかなぁと思っていたら、主人が近くの魚屋さんに問い合わせ「承ります」との返答を頂きました、三枚下ろしまでなら無料、助かった!。合楽教会修行時代は月に月例祭4回と、個人の霊祭や信者さん宅での共励会でお供えになった鯛など、魚を扱う回数も多く手が慣れていました、今はビギナーに戻り出刃庖丁を握る勇気が…、お繰り合わせに感謝します。
夕方には扉や床を拭き清めてひと段落つきました、こうやって毎日教会の営みが絶えず流れ続けるのは教会長のご神前恪勤と、親さまの祈りあればこそです、ありがとうございます。
今日も味わい深い1日を賜わりまして、ありがとうございました、合掌!。

“させて頂ける喜び” への1件の返信

  1. させて頂ける喜びですか❗なかなか思っていても素直にできることではありません。いつも、このブログを見て思うことですが、素直な思いと願いが込められているように感じます。実は、今日と明日晃子が合楽教会のすぐ近くにある、ゆうかり学園にショートステイをさせて頂きます。そのおかげで、私も朝参りができます。感話発表をさせていただくことになっています。成り行きの中で、出会った2つの出会いについて、話をさせて頂きます✨😌✨今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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