爽やかながらも初夏のようなご陽気を感じさせる昨日、午後1時から月初め祈願の月例祭が仕えられました。
一年の計が元旦にあるならば一月の計は朔日にあると言わんばかりに、昨日は午前中から思いのこもった参拝が続き、月初めを大切にされる皆さまの姿勢を感じずにはおられませんでした。
ご参拝頂けなかった方におかれましても下記、昨日のお広前の様子を通して今月一月間を頂いていかれますよう御祈念申し上げます。
昭和44年6月26日
(教話の中で出てくる初代合楽教会長・大坪総一郎師の御理解です。「水鳥とメリケン粉」のお話は23分53秒あたりからになります)

