育てる金光教

金光教の家庭に嫁ぎ信仰を素直に受け入れ、実意に御取次を頂きながら生きてこられた方、故あって一年半ほど前から亀有教会に縁を頂かれ、月1・2回の参拝は欠かされません。今日は信心の輩を連れておみえになりました、亀有教会で御取次を頂きたいことがあるとのこと、教会長の言葉へ一心に耳を傾けその後、主人にこれまでの過程を話してくださいました、広前の底力を感じて下さったようでした。
ここ数年他教会の信者さんがお参りされます、金光教は一つなので納得できる広前に引き寄せられるのはごく自然なことと私は思います。それにも増して出会えた信者さんが皆相当の品性と、信仰的人格をお持ちになっている事実、これは信仰の中に磨かれた賜物でしょう、正直習うことが多い!金光教の道はこれからだと、隆々とした流れを感じるのです。

パンパンに実るおミカンがお供えに届きました「はるみ」というかわいい名前、その日の午後参られた方がはるみさん、主人は参拝のお知らせだと直感していたそうです、神様は身近な存在ですね、今日も一日ありがとうございました。

“育てる金光教” への1件の返信

  1. 人の心に素直に入っていく教え、亀有には何か、そんなものを感じさせる何かがあるのだと思います。そんな不思議な縁がある亀有と出会って今があります。昨日晃子が2週間ぶりに訪問入浴を頂きました。とても嬉しそうにしていました。公的支援の有り難さを感じる日々です。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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