ミニご理解同士

主人が夏期信行のミニご理解作りに取り組むようになり、何年経ったのかわかりませんが、今年は自分もやってみますと1人また1人、手を挙げる方のお届けが続きます。今日参拝された信者さんのご主人も始められたとのこと、小さな亀有教会広前から教祖さまを軸とした取り組みが波紋のように広がり、これは六代金光さま代替わりのお覚悟から、生み出されている働きのように感じています。
昨年より教団が打ち出された「神さまからの縦軸」「自分の神人物語」、夏期信行ミニご理解作成は思考のようで神さまに寄り添う工夫にもなり、自ずと縦軸への気づきに繋がる取り組みです。金ちゃんはまだミニご理解作りに行く勇気(及び内容)がありませんが、合楽教会二代は常々「魚を釣る人は釣れるコツが分かる、見てる人は面白がっても何も手にできないでしょう」と具体的な取り組みを自分がまず実践した上で、力がつくからと推奨されました、今年の夏期信行は二代が旗を振っておられるようです。

今日も中身の濃い1日を頂きました、主人も楽しみながら(苦しみながら)ミニご理解作りに励んでいます、皆さまも是非この機会にどうですか?自分は置いといて…どうもありがとうございました。

“ミニご理解同士” への1件の返信

  1. そうなんです。私もよくわからないんですが、2年前からミニご理解にチャレンジしていました。今年は少し違う角度から取り組んでみたいと思い、今何が一番大切なのかと考えた時に、同じテーマでチャレンジしたいと、家庭の円満について取り組んでみたいと思い今日で四日目です。いつまで続けることができるかわかりませんが集中して取り組んでみたいと思います😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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