昨日から葛飾区の公立の学校は3学期が始まりました、スクールゾーンの立て看板 通称「ウマ」を登校時間に出すのも始まりです。休み明けはウマを片付けに行くと(確実に遅刻のじかんです)登校している低学年の子供達が必ずいます、今日も1年生が通学帽もかぶらないまま眠そーに歩いていました、道路を渡るまで見送り心の中でガンバレと応援します、一週間経つとリズムがとれてくるかな、年末年始は時間の流れが格段に違っていたと自分も子供の頃感じていたことを思い出します。
教会は明日の月例祭準備です、ちょうど遠方からお茶の葉が届き、明日神さまへの捧げものになります、このタイミングに畏れ入りました。特に大きな動きはないにしても電話のお届けは毎日かかり、お参りも大勢ではなくとも毎日あり、教会は変わることのないリズムで息づいている場所だと居ながらに神さまを感じます。特になんの役にも立てていない自分ですが、教会長を支えることで広前の御用になっているのかなと思いますので、日々調子を崩すことのないよう心造りであります!。今日も一日ありがとうございました。
