我が師

秋の大祭の片付けもようやく終わり余裕ができたところで、合楽教会二代教会長教話の文字起こし作業を再開しています、いつも親先生のことを想わない日はありませんが、お声を聞くと懐かしさと寂しさで胸がいっぱいになります。今から39年前まだ青年時代のお話ですが「何のために金光教に出会い、どう生きていくことが、神様から託された願いなのか」と魂の願いを振り絞るような内容です。今を生きる金ちゃんに親先生が語りかけて下さる、この世で会えなくてもご教導を頂ける、その願いを受け亀有教会での日々を歩んで行きます。

立教記念祭まで10日を切りました、御本部広前に繋がるこの亀有教会広前にて、教祖さまへの感謝を一層込めて祭典を遥拝させて頂きたい、主人は代表で参拝予定です、よろしくお願いします。
今日も一日ありがとうございました。

“我が師” への1件の返信

  1. 二代親先生との思い出は、なんといっても私と熊本の両親が、初めて合楽に参拝した時に、最初にお届けしたのが二代でした。更に私が結婚のことをお届けしたのが二代でした。ちなみに佳恵ではありません。そこで言われたことが、ここからの成り行きをしっかり頂くことです。
    そう言われたのですが、当時の私は、意味がわからず、試行錯誤した記憶があります。本当にそこから様々な成り行きを頂いて佳恵と結婚することになる訳ですから。そして結婚後すぐに東京へ、そこから亀有との出会いがある訳ですから。働きというのは不思議ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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