この上ないお天気の中に幕を開けた令和4年、午前10時30分と午後1時の2回にわたって新年最初の御祭典、元日祭が仕えられました。
祭典後の祭主教話では「鯉口を切る」という武士の心得を引き合いに出しながら、「今年のお互いの心得は御理解福引きのみ教えを伝家の宝刀を帯刀した心づもりで頂き、日々の中でそれをいつでも抜ける構えと基礎体力作り(日々の五願五行の実践と継続)をしていくことであります」とのお話しを頂きました。
下記はその内容と教話の中で出てくるライオンです。
22.01.01 元日祭教話その1(末永正次師)
22.01.01 元日祭教話その2(末永正次師)
22.01.01 元日祭教会長挨拶(髙松順子師)



