今月は5日に合楽教会二代教会長の一年祭をお迎えしました、8日はその弟光昭先生三年祭とつづき、今だ本当にこの世で会えないのが実感できない状態です、御霊前を奉り、返礼の偲び草も届いていますが私は手にしてません、悲しい寂しいということではなく、自分の見ている先には今も親さまの背中があり続け、そのリズムを大切にしたいのです。
今日は教学研究所の○○先生が合楽教会の研修会にお見えになった時の音声データを見つけ、序盤を聞いてみるとこれはこれは面白い…!教祖さまに関して二代教会長は恋をしているようで研修の声が楽しそう嬉しそう、聞いているこちらも笑みが出ます。すると主人が「〇〇先生を囲んでの研修会資料が出てきた」と、神さまがその時の資料まで整えてくださいます、親さまの「手綱を緩めず行け」という叱咤激励が聞こえてきました。
金光教には教祖さま直筆の帳面が残されている、これは大変なことなんだよと宅を叩かんばかりに、その価値をわかってくれと晩年まで言い続けた二代教会長、日々の営みの中に信心の力を蓄えながらも、教祖さまを私たちの身近にしていくためにコツコツ積み重ねです、今日も一日ありがとうございました。
おはようございます。今朝頂いたご理解は、御神訓、神の恵みを人知らず親の心を子知らず。でした。熊本の両親が健在なころから20年近く月に一回通っていました。🍱弁当を買って、たわいもない話をして一泊することを、ひたすら愚直に続けたことが、私は親孝行なのかと思います。最近佳恵が、勝子母と接する機会が増えています。愚痴を聞いてやることも多くなったようです。私は、そんな佳恵に、こう言います。できるうちが、親孝行と思って接しなさいと。今晃子が、目を覚ましたようです❗親としてできることをさせて頂きたいと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。