電話

今日は電話の日でした、真剣にお取次を願うものばかり、夜お届け帳を見直せば 6割は他の教会の信者さんでした、そういえばここ数年 電話のお届けは他教会の信者さんから多くあり 実際に足を運ばれる方も増えています、亀有の神広前を広前として立て仰いでくださることにこちらも気が引き締まる思いです。教会ごとに活動や教導の違いはありますが、自分の心が腑に落ちる信心を求めるのは当たり前で、全国的にこれからより加速するかもしれません。

元気な心で改まりを続けること、教祖さまの生き様は家族のことや身近な人にまつわる問題を通して、自分自身を磨き改まって行かれました、猿真似かもしれませんが亀有のお広前の肥やしになりたいと日々学び実践あるのみ。師走に入りお広前がより躍動しています、今日も一日ありがとうございました。

“電話” への1件の返信

  1. 自分の心が腑におちる信心ですか。同じ教えを頂きながら、なぜ、こんなにも差が出てくるのでしょうか。それは教え人の学びの差ではないかと。教えを頂く側も一歩踏み込む勇気が必要なのだと思います。それでも人間には、積み上げてきた我と言うものがあります。ここの葛藤ではないでしょうか。それを少しずつ取っていくのが日々の稽古だと思います。更に繰り返し繰り返しの稽古が必要なんです。長年の垢は、簡単には取れません。だから一生が修行と言われます。学ぶことだと思います😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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