祈願は遠大

若い頃よりもお元気な様子に、いついつまでも親はあるものと楽観視していました、今日は親さまの告別式、参拝はごく限られた方以外はどなたも叶いません、ですが生で映像配信をして頂き、お参りされた信者さんと皆で式を頂きました。
大坪勝彦親先生、言葉は少ないですが「助けたい」という思いは、私の血液を巡り全身に行き渡りました、親さまの「這えば立て 立てば歩め」という祈りを浴びるように受け続けた、出会いより32年の月日だったように思います。家柄も学識もない、他の教会なら迷惑をかける存在だったであろう私を、人としてのしつけとともにお育て下さいました、親さま…ありがとうございました、そればかりの思いでいます。
今日も一日ありがとうございました、人生でこの上ない出会いを頂いたことに自分自身ビックリしています、親さまバンザイ‼︎バトンは受け取りました、合掌。

“祈願は遠大” への1件の返信

  1. 二代がことあるごとに言われていたのが成り行きを尊ぶということ。その一点に焦点をおいて稽古をすることだと。日々起きてくる事柄の中に神様の働きを感じること。繰り返し繰り返し続けて行くうちに、知らず知らずのうちに感じることができるようになってきます。不思議な感覚です。私のような者でもできるのですから。しかしながら時間はかかると思います😃ものごとには時節があるから。教えて頂いたことを実践することが恩返しになると思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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