2年ほど前から電話とお手紙で御取次を頂かれている遠方の信者さん、ご自身のお仕事から子供の立ち行き、お友達や知人家族のことまで懇切丁寧に願い、教えを乞われ改まり、生活の場で現れるお繰り合わせは畏れ入ることになっています。今日は長くお願いされていた旧友のお国替えを受け、病気発症を知り初めの内は動揺と無力感で気を落とした様子でしたが、御取次の中で心を整え覚悟を腹に決めたのがつい先日のこと、悲しみの中にも神様のお働きに御礼申されていました、きっと御霊となり金光の光に真っ直ぐ導かれると確信します。
昨日の二代教会長お誕生日の余韻が残る広前、人は亡くなってその徳分が発露するようです、会えないけれど向き合っている、そんな気がする御霊様たち、亀有教会のことをお見守り下さいませ、今日も一日ありがとうございました。
今自分に出来ることは祈ること、願うこと、より身近な人のことを一心に祈り願う。そこで起きてきた働きを通して手応えを感じることが出来ます。取り組んだことでわかる働きです。昨日ブラジルの弟を久留米の年金事務所ヘ連れて行きました。確認したいことがあるとのことで話を聞いて頂き納得したようです。24年ブラジルでの御用を通して学んだ事が、やはり家庭の円満が第一、そして地道に教えを学び、ひたすら日々の稽古をさせて頂くことだと。私の思いと一致しました。日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。