成り行きメモ

何もわからないままホームページを開いて数ヶ月、信行(信仰の取り組み)の一つと思い、慣れないブログというものに取り組んでいますが、目指す2日に一度の更新さえままならず情けない事です。折しも合楽教会の師匠が「成り行きメモをつけなさい、降るように神さまのお働きがある事が見えて来るよ」とメッセージされる中、私なりにこの場所でやってみようかなとまず教会の成り行きメモをつけてみます。

今日は朝から雪が降り始めました。電車の運行状況を確認しつつ、子供のお弁当を作り送り出す事ができました。おそらくもっと降って休みになって欲しかったところでしょう。雪かきスコップは準備していますがここ数年出番がありませんが、今日は期待しています。
明日は月例祭、ご神前の撤饌洒掃です。初代教会長の髙松和子先生の口癖は「もう月例祭ね、早かね~」でした。十年近く1人で娘の現教会長順子先生のお世話をして、教会一切を取り仕切っていた徳者でありました。私と主人はその御用を分担しているのですが、それでも教会長に度々呼ばれると「ちょっと待って下さい」と言う言葉が出ます。和子先生が御霊になられて15年、大変なお方だったと年々存在感は増すばかりです。

今朝頂いた教祖さまのみ教え
御理解57節「金の杖をつけば曲がる、竹や木は折れる、神を杖につけば楽じゃ。」

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