教祖さまは家族の方々へ生活に関して申し渡された中に、衣類の扱いについて「流行りがあるので安易に買い求めないように」と、女性にとっては耳が痛いものの私も心がけている、というかそもそも洒落っ気がない、信徒の方からサイズが大きいからと頂いた服も平気、しかし教祖さまのお言葉は意味が違うのもわかるので古くなった服やタオルを再利用が可能か考え、最終的に古布回収へと持っていく、タオルなら雑巾に古着で生地がしっかりしているなら前掛けにするなど工夫は絶えない、介護で教会から出ることもままならない年月の息抜きになっていたかもしれません、結構楽しいものです、今日も一日ありがとうございました。
介護で教会から出ることもままならない年月ですか、分かります。20年は長かったですよね。私も晃子を通して学ばせて頂いています。一定の覚悟が必要です。取り組んできたからこそ今があるのだと思います。日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。