季節の風物詩

丸一日雨降りに風強くまさに冬の到来、教会前の都営住宅敷地内にそびえ立つ3本のメタセコイア、オレンジに染まる葉が辺り一面見渡す限り落ちています、出かけた主人の靴の裏にもびっしりと、夏のカメムシ(住居侵入及び洗濯物への産卵)と共に、当人に罪はないものの季節を彩る悩ましい成り行きです。しばらくベランダへの干物は風向きを読まねば!、不思議な葉で付着するとはたく程度では取れません、うっかり毛布でも出しておくと待ち受ける悲劇…住宅密集地の東京下町で起こる、自然現象との付き合いでした。

おせちのことも頭に浮かび始める季節、干し椎茸以外の乾物は少しずつ材料を揃えておこうと思案中、数年前生協で見つけた松前漬けセットに数の子を一緒に漬けると、調味液が濃すぎずどちらも美味しくなるので今年もチェックです、今日も一日ありがとうございました。

“季節の風物詩” への1件の返信

  1. 昨日は晃子が水曜と木曜でお世話になるデイサービスで、ビューティーヘルパーという髪のカットをして頂きました。スッキリになり帰ってきました。体調もだいぶ戻ってきました。今日は佳恵がヨガに行く日です。もう16年続いています。ひとりひとりが、こうしておかげを頂いています。慢心することなく、出来ることを続けて行きたいと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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