黙黙と

「百黙」という名前のお神酒がお供えになりました、百黙…意味深というか神様のご指導・願いなのでしょう、私は本質的に陰口や噂話はしません、状況においては孤立につながることもあります、それでもいいかと気を張って来ました、そして陰口は言いませんが直接的な言葉は発します(笑)、これも孤立を生む原因につながりますが正そうとするのです、特に家族の中で。この度の百黙、一切黙って治めなさいとの御思いなのでしょう、教祖140年、天地書附150年のお年柄は甘くないなぁと、神様に土俵の外へ投げられっぱなしのここ最近なのであります。

しげるさま  のコメント共感することが多々あります、信心がある生き方とこんなに隔たりがあるかなと、しかしそこはぐっと治めて実意を持ってお付き合いですね、稽古の日々です、今日も一日ありがとうございました。

“黙黙と” への1件の返信

  1. ありがとうございます。やはり稽古をする上で大切なのは実践できるかどうかでしょうか。私に相談される方の話を聞いていると顔の表情がキツく、必ず否定から話を始められます。そんな人と話をする時に、相手の話をトコトン聞いて、そして少しずつ心を開いていくようにしています。心の問題は本当に奥が深いなぁと思います。日々の生活の中で起きてくる出来事の対処方法を教えから学んでいるのですから。日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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