彼岸の中日を迎えた昨日、午後1時よりお広前にて春季霊祭が仕えられました。今月14日の二代教会長例年祭の時とは打って変わって、朝からしっとりとしたお湿りを頂いた中、しめやかで厳かでありながらも、参拝者と御霊様方の内に秘めた熱い思いがヒシヒシと伝わってくるようなご祭典となりました。
祭典後には2歳と0歳の幼児と乳児が皆の視線を釘付けにし、その愛らしい姿と微笑ましさに参拝者のみならず、御霊様方も目を細めておられる様子が伝わってくるようでした。
下記、祭典の模様と祭典後の教話です。

彼岸の中日を迎えた昨日、午後1時よりお広前にて春季霊祭が仕えられました。今月14日の二代教会長例年祭の時とは打って変わって、朝からしっとりとしたお湿りを頂いた中、しめやかで厳かでありながらも、参拝者と御霊様方の内に秘めた熱い思いがヒシヒシと伝わってくるようなご祭典となりました。
祭典後には2歳と0歳の幼児と乳児が皆の視線を釘付けにし、その愛らしい姿と微笑ましさに参拝者のみならず、御霊様方も目を細めておられる様子が伝わってくるようでした。
下記、祭典の模様と祭典後の教話です。
