朝からの肌寒い曇天が嘘のように、お昼前からは春らんまんなご陽気となりました昨日、午後1時より二代教会長・髙松順子姫之霊神一年祭がお広前にて仕えられました。
祭典中の「御礼の言葉」では、初代教会長・二代教会長親子が布教開始の時から金光教に御神縁を頂かれた濱端襟子さんが、短いながらも感謝と真心いっぱいの発表をされました。
また、このたびの一年祭では三宝のお供えも祭典後のお話もすべて末永邦子先生が務め、二代教会長のお徳とも相まって、いつもとはまたひと味もふた味も違った雰囲気の御祭典となりました。
以下に御礼の言葉と祭典後のお話を掲載いたします。


人の一生というのは本当に先が読めないことの連続だと思います。そんな中での順子先生の一生は想像すら出来ないことの連続だったと思います。そこにお二人が関わりを持つことになられて今日まで取り組んでこられたことに敬意を表したいと。物凄い貴重な体験経験を辛抱辛抱で受けぬかれたこと。私が退職後に晃子をサポートすることにこれからの人生をかけると決めたことも、少しだけ通じるものを感じます。これから先が楽しみです。素晴らしい縁に感謝ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。