髙松和子姫之霊神例年祭

二十四節季の一つである霜降(そうこう)を迎えた本日、「霜が降る」とまでではありませんが、先週までの夏日のような暑さが嘘のように気温がグンと下がった中に、午後1時より初代亀有教会長・髙松和子姫之霊神例年祭がお広前にて仕えられました。
祭典後には参拝者の中のお一人から初代教会長が昔働いていた銀座・二葉鮨の改修工事が昨日、無事に終わったとのお届けがありました。併せてその二葉鮨時代の写真も見せて頂きました。改修後の営業再開は来月上旬とのこと、初代教会長の祈りがここにも染み渡っているものを感じました。
下記に祭典後の教話、初代教会長が二葉鮨で働いていた頃の写真(後列右から三人目が初代教会長)と例年祭の模様を掲載します。

25.10.23 髙松和子姫之霊神例年祭祭主教話(末永正次師)

“髙松和子姫之霊神例年祭” への1件の返信

  1. 写真懐かしく拝見しました。見たことの有るお顔が写っておられます。本当に東京時代を思い出しました。有り難うございます。

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