繋がり有り難い

先月学院特科入学のおかげを頂いた信者さん、月末から体調を崩し即入院となるもままならず、倉敷市内の大きな病院へ転院となり特殊な機器で処置を頂き、今週ようやく回復に向かい明日退院になります、折しも特科の卒業式です。志半ばのまま学院は休学という措置になりましたが「神様のお働きには畏れ入るね」との思いしか出てきません、特別プログラムの学院期間を設けて頂き、ここからの成り行きを願い頂いてまいります。
毎日ミニご理解を作成し神様にお届けされる信者さん、今日は一段としみました!こっそり載せますので皆さまもご一読ください、本日もおかげを頂きました、ありがとうございました。

『自分の努力や準備でなんとかしようとするのは人間の性であり、それは実意なことと思います。

だけど、どんなに頑張ってもぶつかる壁があり、どんなに準備してもアクシデント的な避けられないことは日々の暮らしの中で、また人生に置いても往々にして起こってきます。

はじめの心をどこに置くのか。御神願成就とお任せして、おすがりをさせて頂く。その上で努力、準備、実意を成り行きの中で尽くさせて頂く。

この順番が大切と思います。この実感を育むには五行の取り組みが不可欠です。思い以上願い以上のお働きというものがあります。』

“繋がり有り難い” への1件の返信

  1. はじめの心をどこにおくのか、その順番が大切だと。さすがですね。任せるという生き方、徹底して全てを任せる生き方究極の生き方だと思います。それでは15日のミニご理解です。家庭の円満とはジェンダー平等は家庭の平等からはじまります。世界の中で日本は遅れています。大切なのは仕事と家庭の両立、パートナーとの対話、私の体験からも日本はこれが出来ていない。一人一人が今の生き方を神様から見直すこと、見つめ直すことを求められているのだと思います。まずは手元足元から。

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