晩秋の匂い

日曜はお弁当もなく桜通りのお掃除に朝から集中、休日は参拝が続くことが多いのでそうだ!ロールキャベツを仕込んでおこうと、大祭にお供えになったでっかいキャベツの葉をお鍋に沸かしたお湯につけながらはぎ取り、ひき肉や刻んだ野菜で中身を作りせっせと巻き巻き。水を張った鍋にダシ(野菜のダシとやら)と塩のみでロールキャベツ投入、しばらく(数時間)弱火にかけるうちにキャベツと中身からいい味がでてきます、火を止め昼にまた少し火を入れ味を整え、夕食にはトロトロ葉のロールキャベツを頂きました、下の子も無言ながら喜びあふれる出来栄え、手間暇かかってそうで意外と楽なご馳走です。
大祭から1週間経ちますが毎日盛り盛りとしたお働きが続きます、生神金光大神は生きた神さま、信者さんの上に生きた働きが続いていることにますます気持ちがピリッとします、今日も一日ありがとうございました。

“晩秋の匂い” への1件の返信

  1. 本当に元気が出る働きは有難いですね😃取り組んだことに対する結果が出た時は本当に元気が出ます。久しぶりに朝起きのご祈念が出来ました。やはり朝は大切だと改めて思います。体も年々経年劣化があり自分の思い通りに動かないこともしばしば。そんなときは、やはり晃子を見ます。元気が出ます。明日は晃子の誕生日です。この人には感謝しかありません。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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