日曜日は和賀心day、合楽教会の初代親先生が40年ほど前から願っておられた「1年に1日くらい和賀心中心の日があって然るべき」、その思いを受け亀有教会でも日曜日は和賀心dayと銘打って取り組んでいます。
さらに10日の月例祭が13時から仕えられました。月例祭は主婦の方のお参りが中心ですが、日曜日の場合はちょっと違います。会社が休みの方や、どちらかと言えば男性が多いです。今日は青年層の方とこれからのあり方について話ができればと予定していました。実際のところ若い方は1人だけのお参りでしたが、今年になって特に気になる方で、言うなら神様が寄り添っておられるように見受けられる様子なので、まずこの方と向き合うことを願われていると思い、祭典と共励会の後、少しの時間でしたが話し合う事ができました。
今朝は娘が6年ほど使っている携帯(ガラケー)のアラームが鳴り続け止まりませんでした。最近全く動かなくなることも多く、そろそろ買い替えの時期は来ているのですが、物だけではなく教会のさまざまな分野で切り替える時がきていると感じます。「節」です。あちらもこちらも楽しみです。
今朝の教祖さま御理解 第97節
「神を拝む者は、拍手して神前に向うてからは、たとえ槍先で突かれても後ろへ振り向くことはならぬぞ。物音や物声を聞くようでは、神に一心は届かぬ。」

金ちゃんさん
とっても楽しみにしています😊
ご声援ありがとうございます!とっても嬉しいです!!