成り行きは砥石

合楽教会の初代親先生信者時代、神様のお指図のまま修行しておられた頃、真夏の炎天下日陰に入ることもお許しにならないなど、この時代少し気が触れたような噂が立つほどの立ち居振る舞いだったそうで、ご家族とも距離を置かれていほどでした、私には到底できませんが、全て投げ出したい信心をやめたいと思ったことも、30数年の信仰生活にはあります、その度に心を鍛えて鍛えて下さっていたのは今だから分かること、刀鍛冶のように辛抱強く心を磨いてくださるのは神様の方でした。

上半期御礼の祈願祭まで1週間となりました、教会長と打ち合わせを詰める中にも神様のアイデアがぽっと出てきます、2人でああそれがいいねと納得しながらの準備です、有り難いことです、今日も一日ありがとうございました。

“成り行きは砥石” への1件の返信

  1. 紆余曲折がある人生、一見幸せそうに見えても、みんなひとつやふたつ何かしらの問題を抱えています。みんな頑張っています。様々な出来事、体験を積み重ねての今です。私も一度会社を仕事を辞めたいと思った事が有りました。佳恵に相談すると、いいよ❗️と一言、私も働くからと。それで何かが吹っ切れました。それでも辞めずに取り組んだから今があります。久留米は今日も真夏日、暑い1日になりそうです。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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