節はある

30年前の7月に生きる希望を与えられた合楽教会へ修行に入り、20年前の7月、御本部にいた主人と私に合楽教会の大坪勝彦先生から、亀有教会後継に行ってくれとの電話がかかり、10年前の7月は4ヶ月前に起こった東日本大震災が起因した原発事故の影響で、子供達の外遊び水遊びを神経質に考え悩む母を経験し、今年の7月は何度目かな?緊急事態宣言下におります。きっと皆さまも人生の節が、何か一定のタイミングであるのではないでしょうか、私は7月、他の月には無い心構えで日々おります、とてもわかりやすい神さまのお働きでしょうけど、結構ドキドキします。

昨年より下の子のメガネの度が全く合わないのになかなか眼科に行かない、先月ようやく診断を受け今日メガネ屋さんに行かせて頂きました、レンズが取り寄せで来週になりますが、フレームを丁寧に合わせて下さるなど安心しました、ちゃっちゃっと進めたい私に下の子はブレーキ役、本当に家族というものは適材適所の育て合いチームです。
今日は暑いので冷房を入れています、勿体無いです、ありがとうございました。

“節はある” への1件の返信

  1. 本当に節というのは、誰にでもあると思います。私の場合、佳恵との結婚、その後晃子を授かり喜んだのも束の間一年一ヶ月での風邪から高熱での心肺停止、そこからの復活、そして22歳での二回目の心肺停止、そこからの復活、佳恵の覚悟、朝参りの決断、五年前の熊本地震、実家の全壊、そこでの様々な働き、みんな色々とありますね😃今が有難いなぁと
    思う日々です。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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