どんな時も

朝入れ替わるように参拝のお2人は同世代、くだけて話をするような場面は見ないものの家族の流れがよく似通う、トントン行く時、滞りがある時、何より神様へ真っ直ぐに向かう姿勢が最大の共通項です、家族 仕事 人間関係、何事もないわけがなく、ひとつひとつ御取次を願いきっちり取り組む、この繰り返しから年々思いもかけないお働きが生まれ、地に足のついたおかげも現れています、どんな時も神様を信じ抜くこと、お2人から学んだひたむきな信心です、今日も一日ありがとうございました。

“どんな時も” への1件の返信

  1. 信じると言うことは、どんな時も、自分の思いと違うときも信じて任せる覚悟かと思います。違うと思った時はありとあらゆる理由をつけて自らを正当化します。人間とはそういう生き物です。だから難しい。そこを乗り越えないと神様の思いは見えてきません。働きに出会ったとき本当を見極める目が大切です。それには繰り返しの稽古が必要です。今日久留米は40℃の予報です。心と体は元気に日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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