節から芽がでる、余計な枝は折る

冬晴れの空の下、教会長は千葉県柏市の教会奥城へ一年の御礼に参じました、昨年末、金ちゃん鬼の撹乱から記念年は明け、教会家族信奉者の上に隅々まで育てるぞと言わんばかりに、かかりきりの働きが展開し続け今も最中の方がいます、これもあれも布教30年の特別カリキュラム、ふつふつ湧き上がる不安や迷いを神様に預け御礼の種を見つける繰り返しの稽古、何かその手応えを皆さま共々つかめた気がします、節の年、そして迎える新しい年も油断と慢心には気をつけ、ぼつぼつ勤めさせて頂きたいです、今日も畏れいる一日でした、ありがとうございました。

“節から芽がでる、余計な枝は折る” への1件の返信

  1. 油断と慢心には気をつけて年末年始を迎えることかと。今年1年日々様々なことを考えながら取り組んできました。とてもきついなぁと思う事も有りました。それでもこの道の教えを信じて生活の中に活かす事も出来ました。人生日々稽古です。楽しいことも沢山有りました。心は元気に今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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