投稿日: 2023年12月9日 投稿者: 金ちゃんちまちまと 教会長が毎日身につける黒衣は、長崎県は壱岐の島の郷ノ浦教会で修行中、奥様と信者さんが祈りを込めて縫ってくださった唯一無二のもの、とはいえここ数年繕いが頻繁、今日は夏袴の生地が薄い数箇所へ当て布をして補強、ゴワゴワになりそうで心配でしたが、アイロンをかけると馴染んだようです、ひとまず安心、糸や布が知らぬ間に集まっていることも、教会の不思議なお繰り合わせです。 明日は御本部で布教功労者 報徳祭が執り行われます、今年4月にご主人が急逝した学院の同期が講話を務めます、教内でも有名な福岡の大きな教会を継ぎ懸命に勤める彼女、日々元気でとこの小さな広前で祈る私です、今日も一日ありがとうございました。
日々の小さな祈りが大切でありひとりひとりが、それぞれの立場で取り組むことが大切な意味のあることだと思います。私の場合は目の前の小さなテーブルで日々祈り願い続けています。とても小さな小さなものですが今自分に出来ることをさせて頂いています。それで良いのではないでしょうか。今を大切に日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。 返信する
日々の小さな祈りが大切でありひとりひとりが、それぞれの立場で取り組むことが大切な意味のあることだと思います。私の場合は目の前の小さなテーブルで日々祈り願い続けています。とても小さな小さなものですが今自分に出来ることをさせて頂いています。それで良いのではないでしょうか。今を大切に日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。