親友

髙松順子先生例年祭の今日は午前中からお徳の風が吹き、吹き飛ばされるのではないかというほどでした、夕方、掃除やひと通り片付けを終えた頃、珍しく携帯電話のメール着信音が聞こえ、見ると「やっぱり‼︎」順子先生の高校時代からの友人でした、今日は一日「順子」と思いながら過ごされているだろうなと、朝から思いを馳せていたのです、短いけれど心の伝わる文面に教会長共々、言葉にできない感動を頂きました、信者さんから親友まで、いまだに存在は生きています。

皆さまお祈り添えをありがとうございました、順子先生亡きこの2年無我夢中の日々です、不恰好な我ら、ここからまたよろしくお願いします。

“親友” への1件の返信

  1. こちらこそ宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️今でも目を閉じると順子先生のお顔が目に浮かびます。そしてお二人との縁の繋がりにも不思議な働きを感じます。人生一度きりです。1日1日を大切に日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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