修行を継ぐ

月例祭の2日前はご神前撤饌洒掃日、14日は別会場で天地金乃神大祭をお迎えしますので、もうひとつ手間をかけたお掃除となりました、天井から下ろした御神灯を拭きあげますが力を入れすぎないよう緊張します、いつも変わらないようでまめに手を入れ大切にされてきた神具類、受け継ぐことは磨くこと貫くこと、亀有教会は来年布教30年をお迎えします。

先月電話で数回緊急のお届けをされていた信者さん、今日は足を運ばれその後の成り行きを神様に御礼申し上げられました、大変な状況を淡々と受け止められている姿に、信心は日々の改まりが肝要という教祖さまのみおしえが腑に落ちました、祈り続けます、今日も一日ありがとうございました。

“修行を継ぐ” への1件の返信

  1. 受け継ぐことは磨くこと貫くことですね😃若い頃は親に対する反発心ばかりでしたが年齢と体験を重ねるうちに、親の言っていた事が府に落ちる年齢になってきました。心の中に、この道の教えを頂いて、改まるということを学んだ結果だと思います。今日久留米は朝から晴天ですよ😃今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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