世の中が激変したこの丸2年の間、教会へ足が遠のいた方は数人いらっしゃいます、足というのは実際に広前に来るというのではなく、気持ちが遠くなったという意味で、いろんな責任も感じますが、とにかく幸せでいてほしい、安心な生活を送ってくだされば良いのです、神様との縁は切れません。不思議なことにこの期間教会は新たに縁を頂かれた方が多く、これは実際に足繁くお参りされています、また電話やメールでのお届けが切れ間がないほどです、元からの信者さんもお届けが細かくなりました、自ずと実意丁寧に願い祈る信心へ教導を頂かれています。人間の計らいでは追いつかない今の世にどう生きて行くか、縁ある方々が安心を感じ日々神様のお働きの中でおかげを頂かれますように、思い続けています。

今日も教会家族は皆元気に一日勤めさせて頂きました、暖かい部屋で同じご飯を頂く有り難さ(静かに)、本当にありがとうございました。

“縁” への1件の返信

  1. 本当に縁ある人に幸せになってもらいたい、だから今出来ることを、それぞれがさせていただくことかと。その気になれば誰でも出来ること、それが祈ること、願うことです。自分にできる範囲で良いのです。その輪が広がつて行けば良いと思います。晃子をサポートして下さる毎日お世話になっているヘルパーさん、今までは素手でケアしていたことを手袋をしてケアすることになったそうです。いろんなところに気づかいがあります。この時期最もお世話になっている、有難い存在です。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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