昨日はお国替えの一報をそのままこの場に書き込んでしまい、狼狽ぶりにもほどがあると自身反省しています、この若輩者はいつになれば年相応の落ち着きを得られるのでしょうか、すみません。
桜の葉がとてもきれいで見とれながら掃き掃除をしていると、お隣のおばさまが「大変だね〜、やんなっちゃうね〜」といつもの調子で接近「きれいですね〜、見飽きないですよね〜」と返すと『何が⁉︎』の一言…撃沈です。モノの見方は千差万別、私がきれいと思っても、おばさまにすれば「朝晩ホントに大変でしょ〜っ」という対象でしかないのです、それもまた私へのいたわりの心から出る言葉でありがたく感じます。思いの表現は様々、これが本当という縄で括ると、人の真心さえ見えなくなります、気をつけないと!。
今日も一日ありがとうございました。

残してくださったおかげで、心に留めることが出来ました。お礼申し上げます。
長澤さん、本当に憧れる豊かな人ですよね。私に長澤さんのことこれからも教えてください。よろしくお願いいたします!