目の当たり

14日の髙松順子先生式年祭を前に、引き寄せられるような参拝やお供えが続きます、親子孫三代または愛犬と一緒に、式年祭は遥拝させて頂くので前参拝、御霊前に供えて下さいと各地から真心を込めた小包、合楽教会修行生時代の縁がある方、亀有教会の御取次で縁が生まれた方、本当にそれぞれ出会いの時間軸は違えど込めた思いの深さ、これが神徳、亡くなられてさらに存在が輝く生神の世界だと、側にいる者として肌で感じるばかりです。

今日はこの春小学校入学の子と本や折り紙で遊びました、遠方から久しぶりの参拝、大きくなって感慨もひとしおでした、子供の成長と私の白髪の進み具合は歩調が合っているようです、今週もどうぞよろしくお願いします、ありがとうございました。

“目の当たり” への1件の返信

  1. 東京での12年間で東京布教という、ひとつの働きを通して学ばせて頂きました。和子先生と順子先生とのやりとりの数々を今でも鮮明に思い出すことが出来ます。本当に有難い懐かしい時代でした。そして今があります。お二人の支えがあり充実した人生だったと思います。久留米は今日寒さに逆戻りです。体調管理に注意です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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