初霜柱

今日は月例祭でした、18日は「災害復興祈願」の柱を立て祭典が仕えられます、月に4度の祭典はそれぞれ祈りの重点を変えていますが、芯は総氏子身の上安全 世界真の平和を願うばかりです。

祭典の前後に参拝がありました、この時期は1年最後の挨拶に見える方が多く、今年は越年祭を見合わせる信者さんも増えそうです、参拝一つ難しい日々は続きますが、今まで頂いた教えを家庭や生活の現場で活かす時です。亀有教会でも合楽教会初代教会長や二代教会長のお話を頂き、信心実践の見直しを常日頃の行いに現しています、金光教の教えは学びと実行 その繰り返し。思えば今年は教会の枠を超え「学びたい」と参拝を始めた方が何人もいます、遠隔地の方で御取次をいただく方も以前にも増し電話やタブレットは大活躍、教会の2人の子供に信者さんのお子さんも特別なお育てを頂いた年になりました、本当にお礼が足りませんね。大変とは大きく変わること、未だ道半ば、元気な心で明日もどうぞよろしくお願いします、ありがとうございました。

“初霜柱” への1件の返信

  1. この道の教えは学んで実行することですよね。私が日々生活させて頂く中で起きてくる様々な出来事を通して学ぶことだと思います。この問題に対しては、こう取り組むことだと。実験実証という言葉でその教えが間違っていないか取り組んだ結果で判断できるということです。本当に凄いですね😃普通の人が、その気になれば取り組むことができることです。今年も残り少なくなりました。元気な心で過ごしたいと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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