さよなら、またね


朝日を背に、亀有教会と桜の木


夕日を浴びた亀有教会と、桜の切り株

空が広くなりました、見えなかった建物から電線まで景観に入り、まるで違う街に迷い込んだようです。
生神金光大神様140年大祭を目前に、そして来年亀有教会布教30年の序としてのお働き、並々ならぬものを感じさせる町の変化です。
信者さん………迷わないかちょっと心配、今日も亀有教会にお心寄せて頂きまして、ありがとうございました。
 
教会出てすぐの風景です。

“さよなら、またね” への1件の返信

  1. 長年見慣れた風景が変わる。本当に寂しさがあります。何か心に穴が空いたようななんとも複雑な気持ちになります。これも時の流れであり、新たなスタートでもあります。変わらないものを変えるとき、かなりの勇気が求められます。それでも人はまた新しいものに慣れていきます。不思議です。この働きをどう生かすか、これからの取り組みが大事です。9月になり朝の風が心地よくなりました。猛暑日だった日々が嘘のようです。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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