御本部の風

昨日から一泊二日で御本部参拝のおかげを頂いた主人、今朝は金光さまお出ましを拝し心中祈念から勢祈念、そして初めて六代金光浩道先生へ御取次を頂くことになりました。順番を待つ間は高まる緊張にお届けの内容を確認していましたが、前にあと2人まで来た時、ある軽音楽が心に流れ不思議と落ち着き、いざ金光さまを前にすると金光さまも剛柔両面が伴ったようなたたずまいで御取次を下さり、大変おかげを頂いたと帰着早々に話してくれました。祭典の様子やお広前 教祖奥城から歴代金光さま奥城までの景色、金光の街並みなど御本部の香りが十二分に届き、祈願祭に向けて燃料を補給完了です、ちなみに主人の留守中下の子も思うことがあるのか、頑張りが伝わる1日を過ごしていて驚きました、面白い子です。

参拝者や電話お届け お手紙にお供え物の宅急便など盛りだくさんの二日間、御結界御用の教会長をお手伝いさせて頂いた感じです、我が力など当てにならないので他力本願で行きます、今日も一日ほんとうにありがとうございました、ホッとしました〜〜。

“御本部の風” への1件の返信

  1. 留守を預かってわかることがあると思います。違った景色が見えることも更にその人の存在感も改めてわかることがあるのではないでしょうか。梅雨入りしてわかることもあります。晴れた日が有難いこと雨も大切です。お天気は心模様と似ています。心が沈んだ時、元気が出ない時、やはりそんなときは晃子を見るようにしています。この人の生きざまを見ると改めて、こんなことで落ち込んでどうするんだという思いになります。日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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