小学生の頃、夏休みの登校日は長崎原爆投下の日でそれらにまつわる映画を観るのが恒例、自分が生まれる二十数年前、国土が焼け野が原だったなんて…その町は防空壕の跡を利用したお店がいくつもあり、賑やかな通りに軍人?のいでたちで訴える人がいたりと片鱗はありました、不便のない日常はそれらの現実から私達を遠ざけたように思います、今は知る術がある時代、そしてかろうじて強烈な記憶を残す人のご家族がいます、無礼にならない限りのお話を預かりたいです。
ようやく夏休みの上の子、何ヶ月も前から友人と旅行の計画を立て、その日程に見事台風様も同行しようとしています、神様の方向指示器は見れる人なのでしっかりお願いしています、今日も一日ありがとうございました。
今ある幸せを噛み締めたいと感じました。人それぞれに人生があります。貧争病のない世界。神様の大きな懐の中で生かされていることを改めて心に留め置き日々を過ごしたいと思います。健康のありがたみは病気になって初めて分かることがあります。身体も心も元気が一番です。日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。