生きるに病はつきもの………だけれども

病気知らずの人が度々熱を出したり、ご家族が原因不明の病に見舞われたり、この小さな金光教の教会で様々なお届けがあります、もちろん皆さま日頃の信心から大難を小難にギリギリのお繰り合わせを頂いております、お医者にかかるとても神様のおかげを頂かなければ立ち行きません、病ひとつが心を育てるための差し向けとなりますように、広前にて祈る日々です。

連日の暑さでぬるま湯状態の水道水が2日ほどの雨で水温が下がりました、土中の熱気は相当なのでしょう、道端にミミズがはい出て来るわけです…乾からびるのに…、今日も一日ありがとうございました。

“生きるに病はつきもの………だけれども” への1件の返信

  1. 何事も自分一人では出来ない。しかしながら、出来るうちは自分の力と思います。それでと必ず出来ないことにぶつかります。そこで初めて自分の無力さに気がつきます。神様に都合のいいお願いだけします。どこかで任せるという稽古が必要になります。そこで一歩踏み出すか踏み出さないかでそこからの生き方が大きく変わります。日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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