暖かい日でした

教会長体調不良の中、ちょうど昨日は往診の日でした、主治医の先生へ服用すべきお薬と日数をあおぎ、昨夜から咳止めに加えて抗生物質の錠剤を飲ませたところ、なんと今日は丸1日咳一つ出ませんでした。信者さんにはご心配をおかけしました、お祈り添えあっての教会の日々です。
教会長専用の抗生物質は常備していますが、服用のタイミングを悩む、その理由は…教会長が初めて風邪をひいた時処方された抗生物質を飲ませたところ、数十分後にものすごい動悸が起こり、てんやわんやしたことがあったのです。後で思えば薬が合わなかったというよりも当時の健康状態が良くなかった!親子で布教され、お母さん先生は教会の一切を取り仕切り身体障害者の娘の世話をする、味付けは濃い料理が普通で、しかし水分は取らない悪循環な生活(トイレへ立つ回数を減らすため、涙)が数年続いたのです。
で、私が来て以降、味の薄い味噌汁やお漬物には醤油をかけない、お茶はたっぷり、水分を意識してとる生活へ転換しました、大修行だったと思います。今は動悸は全くなくなりましたが、その時の経験からお薬には慎重になりがちです、ただお薬に関して教祖さまの教えにも具体的なものがあるので病気を通して心創りもできます。なんでも材料です、今日も一日ありがとうございました!。

“暖かい日でした” への1件の返信

  1. おはよう👋😃☀️ございます。教会長の体調管理ご苦労様です。薬に関しては私も父の薬で貴重な体験をさせて頂きました。薬を処方されて、すぐに飲ませた薬により急に胸が苦しくなり、救急車で病院へ薬が合わなかったようで、主治医の先生の処置が、解毒のための点滴を行います。とのことでした。あと1回は脳梗塞を予防する処置として処方された薬が効きすぎて体中のあちこちが内出血になり2回目の救急車にお世話になりました。どちらも5日で退院のおかげを頂きました。祈れ薬れのご理解を肝に命じて父のサポートに取り組みます。

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