よかったら子供たちに使って下さいと年齢に合わせて、 信者さんがお洋服を抱えてお参りになります、 赤ちゃんの時から皆さんのお心遣いを頂いて、着る物に不自由するこ となく、 しかもまるで新しいもののように丁寧に扱われた物ばかりで、 本当に畏れ入ります。先日は手提げカバンを頂き、上の子が「 こうゆうの憧れてたの」ととても喜んでいました、 思えば絵本からオモチャから辞書や英検問題集まで切れ間なく真心 で育った子供たちです、 親の私たちが口出しすることはないなとつくづく実感します。
下の子に頂いたボタンダウンのシャツ、 カッコいいのに前身頃の裾と袖口にシミがあり、 オシャレな彼は嫌がるなと思うものの、まだしっかりとしている… 裾と袖を切って縫い私が着ればいいと思いつき、 自己流であっという間に作り変えました。教会長が「 なんかカッコいいの着てるね」と、見たことのない服に反応( 元々モデル並みにオシャレな人)、 かくかくしかじかと説明したら驚かれていました、 今までもびっくりさせてきましたが今回も成功です。
今日も元気に教会長共々勤めさせて頂きました、 日々の御信心ありがとうございます、合掌!。

もったいないという言葉の魔法に注意が必要な時があります😃リメイクをして、有効活用が理想ですが、特に佳恵の母の世代の人は、ものがない時代を経験していることもあり捨てることが出来ずに溜め込んで部屋中もので溢れて困っているということがあります。全てのものに対して感謝の心😃が足りない、今の時期に形だけでなく心の持ち方について学ぶことが自分のこととして見直す、見つめ直すタイミングだと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。