心地よい秋晴れに恵まれた昨日、午後1時より初代教会長・髙松和子姫之霊神20年祭がお広前にて仕えられました。
平日の御祭典ということで参拝者は九人ほどでしたが、例年は一,二輪ほどしか咲かない教会玄関前のバラが桜がなくなった分もと気を吐いたのか、今年は九輪も咲きました。それはまるで和子先生が参拝者一人一人に一輪ずつ花を贈られたようにも感じられました。
信徒代表・石本興亜氏の御礼の言葉と祭典後の祭主挨拶を下記に掲載いたします。
23.10.23 髙松和子姫之霊神20年祭御礼の言葉(石本興亜氏)
心地よい秋晴れに恵まれた昨日、午後1時より初代教会長・髙松和子姫之霊神20年祭がお広前にて仕えられました。
平日の御祭典ということで参拝者は九人ほどでしたが、例年は一,二輪ほどしか咲かない教会玄関前のバラが桜がなくなった分もと気を吐いたのか、今年は九輪も咲きました。それはまるで和子先生が参拝者一人一人に一輪ずつ花を贈られたようにも感じられました。
信徒代表・石本興亜氏の御礼の言葉と祭典後の祭主挨拶を下記に掲載いたします。
23.10.23 髙松和子姫之霊神20年祭御礼の言葉(石本興亜氏)
お礼の言葉とご挨拶のアップありがとうございます。初代教会長の20年祭m(_ _)m私はその時ニュージーランドでした。そこからご縁の中に亀有教会にお世話になっている今現在。初代なかりせばです。本当にありがとうございます。
はや20年、あっという間の20年、色々あった20年なのだと。ひとりひとりにそれぞれの思い出があるのだと思います。みんなのことを、あちらの世界から見守ってあるのだと。心を引き締めて、今を大切に日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇♂️⤵️合掌。