夏終盤

先だっての共励会で『まったくもう!と感じた出来事を書き留めています、後日読み返すと99%自分の尺度から外れた時「もう!」と感じている、常識は大切だけど信心の上で(心を育てる)常識観念を外す稽古に努めます」との発表がありました。具体的な取り組みと振り返りができること、わかりやすい自分発見と点検の手立てに拍手、自分への謙虚な眼差しと稽古の積み重ねが人格を育てるのだなと、その方の生き様から大いに納得しています。
夏休みも1週間を切り下の子は宿題終わったか知りません、毎日元気で過ごせた(教会内ばかりでしたが)ことがおかげだなぁと呑気に構えていたところ、来週月曜日から二学期が始まるそうで…!未だ昼夜逆転マイペース生活、登校できるのか⁉︎焦る気持ちと、否ここであだ口をたたき急かしてはならないなど母行真っ只中の金ちゃんを、神様が大笑いして見ておられる気がします。久々に日差しがきつい一日でした、皆元気です、どうもありがとうございました。

“夏終盤” への1件の返信

  1. 元気が一番です。年々体力の衰えを実感して、どうやってモチベーションを保つか、今出来ていることが出来なくなることも当然あります。みんな何かしら抱えているものがあります。それでもこの道の教えを学ぶ中で元気を頂くヒントが必ずあります。だから繰り返しの稽古が必要なんだと思います。昨日から今までの蒸し暑さが嘘のようなカラッとした朝の風です。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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