鋼を打つように

午前と午後に参拝された信者さん、お2人ともにご家族のことを丁寧に御取次頂かれる、お手本になるなと思うところが多い方々、何より謙虚で1人の方は「信心の自立ができてない」と反省されます、いえいえとんでもないと言いたい、もうお一方も同様。信心は求め学ぶ姿勢が常に大切だと思います、何より神様が近づいています、それはちょっと困った事柄の形をしていますので、より神様の御心を求めていく、あいよかけよだとまざまざ勉強させて頂きました。

東京は久しぶりの蒸し暑さに見舞われました、ひと頃に比べればしのぎやすいのですが、楽な気候に慣れたようで息苦しさを感じます、修行が足りませんね、今日も一日ありがとうございました、皆さまもどうぞ秋バテにはお気をつけください。

“鋼を打つように” への1件の返信

  1. 信心の自立、私はそれぞれの家庭でその気になれば出来ると思います。基礎を教会でしっかりと学び実践は家庭だと。より身近なところに材料は沢山あります。日々稽古ですね😃季節の変わり目、秋バテには気をつけたいと思います。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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