奇跡の祭典

3年前の天地金乃神大祭は布教25年と銘打ち、会場に区の施設「テクノプラザ かつしか」を初めてお借りしました、記念講話は合楽教会の大坪幹三郎先生に勤めて頂き、二代親先生の熱いご挨拶もありで、今思うと子教会として少しは親を安心させたのかなと思います。
今日いつものように二代親先生のお話を頂こうとタブレットを開くと、つながりが遅いのでテレビからyoutubeを開いて探しました、すると前途の大祭映像が出てきたので驚いて開きました。教会長の祝詞奏上は活字入りで更にありがたく、幹三郎先生のお話も改めて聞くとわかりやすく、残すべきものは残されていることを力強く感じました、あとは復習と充実!神様からのメッセージ受け取りました。

それにしても教会長の祝詞奏上は素晴らしいです、ご晩年は特に大河の流れを思わせるようでした、五代金光さまの奏上は神々しいものでした、二代親先生は私の中でお手本です、まだまだ補助賛者がやっとこさですけどね〜、今日も一日ありがとうございました。

“奇跡の祭典” への1件の返信

  1. やはり今自分に出来ることをさせて頂くことかと。それでも教えを学ぶことで更に研いて行くことが出来て、少しずつ成長して行くその過程において、自らが持っている我情我欲を外す稽古を続けて行くうちに何かしらの手応えを感じることができるのだと思います。今年も佳恵の実家で枝豆の収穫が始まりました。昨日佳恵が手伝いから帰ってきて疲れからかぐったりしていました。昨日も久留米は日本一暑かった32.2℃でした。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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