親さまの教導

例年み教え福引きに添えて景品を準備しますが今年は集めることも難しく、また福引きは郵送が増えると見込み、その場合は景品はつけないことにしました、12個用意したものは昨日参拝された方をもって全部お渡しできました。福引きも予想以上にお願いがあり既に残り数本、合楽教会 二代教会長の教えがあちらこちらで活躍しています、教会で引いた皆さん福引きを開いた瞬間あゝっといった表情、二代から直々に諭されるような腑に落ちるみ教えは本当に有り難く楽しみです。

私は「今をよろこぶ」を頂きました、以前は「なんでも喜んで頂く稽古だな」と捉えていましたが、今年このみ教えを引き当て「うわ…!」とハの字まゆ毛になりました。「今をよろこぶ」とは即ち「信心辛抱」だと、心を耕す事柄の中に喜びを見いだす、それは一切をいただく姿勢=信心辛抱がなければ成り立たない、親さまらしい優しさと厳しさに少し後ずさり、まだまだ辛抱が足りませぬでござる。
日々電話やメール お手紙などお取次は絶えません、油断ならぬ毎日ですが広前へ信者さんがみえると教会長の元気が違います、車椅子に座りきり主人と私の顔ばかり見ていると気も滅入る!のでしょうか、一昨日から参拝者が続き良い薬になっている様子です、今日も元気に1日を頂きました、ありがとうございました。

“親さまの教導” への1件の返信

  1. 今を喜ぶとは信心辛抱ですか。なるほど深いですね。なぜ、金ちゃんは、この道に、亀有に縁があったのでしょうか。それは、二代に先見の明が、あったからだと思います😃教会長にとっても、金ちゃんにとっても本当に相性が最高なのだと。神様の目線で見た時に、まさしくそうなんだと思いますよ。佳恵が3月の発表のために、自らの人生を振り返って文章にまとめています。悪戦苦闘しながら私も、さりげないアドバイスをしながら見守っています。今があるから振り返ることができるのだと思います😃今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。

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