桃の節句

時折1人お広前で金光教教典の音読をします、初めて手にした時から30年ほど経ちますが、同じ場面でも捉え方が変わり、こちら側の変化も反映するようです、褪せることない輝きと豊かさを包括した魅力ある一冊。金光教は書籍が多く届いたものはひと通り読ませて頂きますが、金光教教典は常時手元に置き繰り返し目を通します、次第に時代背景も含め多角的な見方をするようになり、より教祖様のありえない生き方に「ご家族大変だったろうな〜」なんてことも思ったりします(怒られるかな)、まだまだ紐解くことは多そうです。

今日は風が弱くお日様も出、修学旅行中の下の子の寝具類を目一杯干し上げました、日頃の愚痴…ではなく感謝を込めて!!明日はどんな一日でしょう、元気な心を頂きたいですね、ありがとうございました。

“桃の節句” への1件の返信

  1. 私は朝のご祈念のあとに和賀心教典を開きます。同じところを何度見ても、違った見方が出きるのも不思議です。初代が和賀心学を10回以上繰り返し繰り返し見ないと、本当の思いが伝わらないと言われました。学ぶと言うことに終わりはないと感じています。無理をせずに自分のペースで稽古を続けたいと思います。久留米は朝から晴れのお天気ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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