時を超えて追いかける作業

髙松順子先生亡き後、新たな信行として金光大神様が書き残されたものの筆写を始めました、子供たち使いかけのノートや鉛筆を利用、気負わずまずは金光教教典の活字そのままを筆写、次に原本の写真版を見ながら、そのうち教祖様の筆跡のまま書き写すようになると嬉しいことに結構読みくだせるようになりました、そして今日、覚帳と呼ばれるものを最後まで写し万歳、と思ったらまた数ページある…教祖様の筆まめさには圧倒されっぱなしです、次はどれを写しましょう!!今日も一日ありがとうございました。

“時を超えて追いかける作業” への1件の返信

  1. 時を超えて追いかける作業。中々出来ることではありません。私も以前、和賀心学を学んだ時に、合楽の初代が言われていたこと、少なくとも10回は読むこと、繰返し繰返しの作業が大切だと。その事に挑戦したことがあります。会社を退職して時間もあった事から取り組むことが出来たのかと思います。何かを学ぶということは真摯に向き合い、ひたすら取り組むことかと思います。日々稽古です。今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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