信心の年輪

仕事が休みになったからと参拝された信者さん、家族はもちろん心にかかる同僚や友人の分までお初穂を準備し、実意丁寧に御取次を頂かれます、今日は数日前に電話でお届けされたことを改めて神様に取り次ぎを頂かれていました。
毎月お手紙参拝の信者さんも身近なことから気になることをお初穂にしたため、丁寧にお届けなさいます、中に「亀有教会 布教30年 御願」とあり、背中に鳥肌が立つような感触が湧きました、信者さんが先頭を切って突き進んでいる姿に、目の前のことでアタフタしている金ちゃんは猛省…大きな願いと小さな日々の積み重ね、バランスを取ることができるようになりたいです。

今日も大風吹き荒れる一日、心の中は穏やかさを心がけましょう、明日もどうぞよろしく!今日も一日ありがとうございました。

“信心の年輪” への1件の返信

  1. 何事も続けること、積み重ねることが大切だと思います。人間は年を重ねるごとに、我情我欲も増えていきます。誰でもそうなると思いますが、この道の教えを学ぶと、それらをコントロールする術を教えて頂きます。それが出来るか出来ないかは、自分の心と向き合って取り組むことにかかっています。日々稽古ですね😃今日も1日宜しくお願いします🙇‍♂️⤵️合掌。

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