「打ち向かう者には負けて時節に任せよ」激動の時代に生まれた金光教、その教祖はどんな状況下に立たされても抗わず歯向かうことなく、受けて受けてそこから生みなされる道を見つけていかれました。この御神訓は生き様そのもので人間誰もが生きる中には、火の無いところに煙を立てられるような無慈悲とも思えること、撤回を求めたい弁明したい、そんな嘘をどうして信じるのかと肩を落とすなど突きつけられるのです。これは神様が私の器を大きくするためだと、教祖の教えにすがりつき堪えても頂く姿勢、その葛藤を通していつのまにか10年後には心の景色が変わります、私もこの教えに助けられています。
昼の日差しがありがたい季節です、
赤く実った南天を食みに来るヒヨドリが今年も現れました、
直ぐそばにいろんな気づきがあります、
今日も一日ありがとうございました。

東京の下町で、こんな風景が見られるのですね😃わが家の庭の金柑が多くの実をつけています。去年は鳥達に食べられてほとんどありませんでしたが、今年はあまり食べられなかったようです。昨日勝子母から電話があり大阪の昌子ちゃんが27日に帝王切開で二人目を授かるとのことです。お祈り添えをお願い致します。今日は合楽の報徳祭に佳恵が御用のおかげを頂きます。今日も1日宜しくお願いします🙇⤵️合掌。